宮崎学園短期大学

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保育科1年生 球技大会で交流!

2013.06.11


5月22日(水)保育科1年生の球技大会がありました。この大会は、春の忍ヶ丘祭に続き更にクラスの親睦を図り絆を深めるために、学生の企画、運営委員会により「ドッヂボール大会」として開催されたものです。当日は、勝敗を目指す姿に対してだけではなく、クラス全体が力を合わたチームワークあふれる熱戦に大きな歓声が上がっていました。


学生の感想です。
実行委員長という大役を果たせるだろうかと不安もありましたが、委員のメンバーや先生方、そして、保育科1年生皆のご協力により、楽しく、大いに盛り上がる球技大会となりました。この球技大会を通して、保育科1年生の絆がより一層深まったように感じます。敵も味方も同じ目標に進む者同士精一杯戦いました。これからの学生生活が充実したものとなるよう、そして、2年後誰一人欠けることなく卒業でき、希望の就職先に就職できることを願っています。
実行委員長 萩原楓子(A-2クラス)



みごと優勝した、男女混合クラスのB-1の皆さんです。戦いの後の嬉しさあふれるみなさんの笑顔はとても素敵でした。これからもより一層クラスの絆を深め、充実した学生生活を送られることを期待します。


準優勝のE-2クラス。



同じく準優勝F-2クラス。優勝・準優勝のチームには豪華景品が贈られました。



C-1クラスです。残念ながら一回戦敗退という結果に終わりましたが、クラスの皆と同じユニフォームを着て一丸となり、楽しい球技大会となりました。

保育科1年生は、これから2年間で講義、実践能力を養う演習、そして、現場での教育実習や保育実習を通して、保育のプロを目指します。目標に向かって力を合わせて皆で進んでいきます。

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